西プラネット:お知らせ:3/1からの水際措置緩和に関する制度概要の公表について:一般社団法人西日本プラスチック製品工業協会

お知らせ

3/1からの水際措置緩和に関する制度概要の公表について

経済産業省からのお知らせです。

水際対策強化に係る新たな措置(27)が公表されました。
本措置により、入国後の自宅等待機場所期間が短縮され、
入国後の公共交通機関が使用可能(自宅等の待機施設の最短距離)となるほか、
外国人の新規入国については、受入責任者の管理の下、
観光目的以外の入国が認められることになります。

公表情報を取り急ぎ共有させていただきます。

措置27
(ページ下部「措置27」をご覧ください)

ERFS申請等
(外国人についてはこちらが分かりやすいです)

Q&A

外国人の新規入国については、
①日本国内に所在する受入責任者が、厚生労働省・入国者健康確認システム(ERFS)
申請用のID取得
②厚労省ERFSシステムにおいて入国者情報を登録
③登録が完了すると「受付済証」がシステムで発行
④済証をDLして入国者が大使館に査証申請
という流れになります。
(入国後の管理等につきましては上記厚労省ウェブサイトにてご確認ください)

①のID申請は申請サイトにて受付が開始されます。

また、
「水際対策強化に係る新たな措置(27)に関するお問い合わせ政府全体共通窓口」
として以下電話番号も開設されます。
・050-1751-2158
・050-1741-8558
 ※受付時間:9時から21時まで(土日祝日含む)